| 自走車一体型のカメラヘッドVCM561L \3,000,000+コントロールシステム約10,000,000 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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| コントロールシステムのページ | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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■概要 本装置は下水道を維持管理する目的で、特に小規模下水管検査用として開発した 自走式カメラヘッドです。カメラ部はケーブルを通じてチルト、ローテーション回転の遠隔操作が出来ますので、管内を走行しながら管壁をくまなく検査することが可能です。また、本体が小型ですので都市部のφ150,φ200mm の小径管検査カメラとしても幅広くご利用頂けます。 ■特長
自走車一体型のカメラヘッドは小型でφ150,φ200mm の小径管を走行検査出来ます。
この小型サイズで視方向切換が可能です。直視から側視(0°〜90°)までの間に窓枠などの映り込みがないので、
照明には合計6灯の超高輝度LEDを採用しております。従来主流であったハロゲンランプに対して「低消費電力」
本カメラヘッドは下水道検査用以外の用途(例えば水中カメラとしての用途)にも耐え得る2気圧防水構造です。
VCM561Lと接続してケーブル牽引力を約2倍まで向上させる「KH150B」、管径変換ユニットとしてφ250〜φ300mm |
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| ■仕様 | VCM561L | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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VCM561L (224KB) |
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